リース部

リース部

メリット

  1. まとまった購入資金を用意する必要はございません。リース利用で実質的には設備投資と同じ効果が得られます。
  2. 中小企業においては賃貸借処理が可能です。
    この場合リース料と費用計上がほぼ同額となるため損益管理、資金管理が容易になります。
    ※2008年4月以降に契約された取引は新しいリース会計基準が適用されますので、ご利用の税理士等にご相談下さい。
  3. 物価上昇にも安心。
    リース料は固定ですので、インフレや金利変動リスクも回避できます。
  4. 手続は大変簡単。

ファイナンスリース

ファイナンスリースは、メンテナンスリースシステムの中から、車両整備や車検などの車両管理サービスを除いた、便利なシステムです。すでに専属サービス工場をお持ちの場合などにも、気軽に経済的にご利用頂けます。

メンテナンスリース(車両)

メンテナンス・リースは、毎月の定額リース料金の中に、車両本体および必要な諸経費、車両管理費など、すべてを組み込んだ、合理的なシステムです。

割 賦

まとまった資金を用意せず、必要な時にすぐに利用できるのが割賦制度です。将来自己所有にしたい方には、割賦制度が最適。支払方法は毎月払いで、ただし税金、保険料についてはお客様の負担となります。

リース 割 賦
対象物件 建設機器及び車両
他 設備機器全般
設備機器全般
契約期間 中長期 中長期
物件の選定・調達 お客様が選定
リース会社が調達
お客様が選定
リース会社が調達
物件の所有権 リース会社
(リース会社)
代金完済時に
お客様に移転
(お客様)
物件の保守・管理 お客様
(メンテナンスリースの場合は
リース会社 )
お客様
契約期間中の事務管理 リース会社 お客様
中途解約 原則として
解約できない
可能
契約期間の終了後
の物件の取扱い
再リース又は返却 お客様の所有資産

リース対象物件

リース車両

リース契約の流れ

リース契約の流れ

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